8種類のボードとチャットが、最初から全部使えます。ガントもカレンダーも、有料プランを待つ必要はありません。止まっている仕事も、次にやることも、1画面で見渡せます。
仕事の形はひとつではありません。同じ案件でも、進捗を追う日と、締切を並べる日と、人の空きを見る日があります。ボードは作るときに種類を選ぶだけで、あとから足せます。全部の種類が、無料プランから使えます。
グリッド・時間割・リソースの3種類は、他のサービスにはありません。
タスク管理・工程管理・チーム連絡。バラバラのツールを行き来する時間を、仕事そのものに返します。
ワークスペースごとのチャンネルとカード単位のコメント。話題とタスクが常につながっているので、「あの件どこで話したっけ」が消えます。
⌘K でカード・コメント・添付をまたいで一発検索。過去の決定事項も数秒で引き出せます。
見積工数・優先度・顧客名。チームに必要な項目をカードへ自由に追加して、自分たちの型で管理できます。
自分宛のメンション・担当割当・締切を受信箱に集約。見るべきものだけが届きます。
オーナー・管理者・メンバーに加えて、ロールを自作して細かく制御。社外ゲストの招待にも対応します。
エクスポートファイルを読み込むだけで、ボード構成・カード・ラベル・添付までそのまま引っ越し完了。
ガントボードなら、カードの期間がそのまま横棒で並びます。バーをドラッグすれば、開始日も締切もその場で変わります。
チャットからカードをそのまま参照。決まったことがタスクに直結するので、議事録を書き起こす手間がなくなります。
いつも使っている AI に「今週締切のカードを教えて」と頼めば、Pinateca のボードを読んで答えます。カードを作る、書き換える、別のリストへ動かすところまで、会話の中で終わります。
ワークスペース単位でメンバーと見える範囲を完全分離。ログイン履歴・操作ログも残るので、社外メンバーを交えたプロジェクトも安心して回せます。
稼働を入れてもらうところから、人別・案件別の集計、相手に渡す報告書までを1か所で。時間単位でも、案件単位でも、月額固定でも扱えます。追加のオプションです。
1分でボードを作って、チームを招待するだけ。
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