CHATGPT & CLAUDE

ChatGPT と Claude に、
タスク管理を任せる。

Pinateca は MCP に対応しています。いつも使っている AI に Pinateca の住所を入れ、ログインして許可すれば、話しかけるだけでボードを読み、カードを作り、動かせます。

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こんなふうに頼めます

AI は、あなたが画面で行うのと同じ操作を、公開している API を通して行います。操作ログにも Webhook にも、画面で動かしたときと同じように残ります。

「今週締切のカードを教えて」

ボードの中身を読んで、リストとカードから締切の近いものを拾います。

「議事録から、決まったことをカードにして」

貼り付けた議事録を読み、ToDo のリストにカードとして並べます。

「このカードを完了のリストへ移して」

カードを別のリストへ動かします。並びの位置も指定できます。

「新しい案件のボードを作って」

カンバン、リスト、ガント、カレンダーなど、種類を選んでボードを作ります。

「カードの説明を書き直して」

カードの題や説明を書き換え、自由項目(カスタムフィールド)も埋められます。

「ガントの工程を開始日順に並べて」

ガントチャートのボードから、開始日と終了日のついた工程を読み出します。

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繋ぎ方

どの AI でも、入れる住所は同じです。

AI入れ方
ChatGPT設定で開発者モードをオンにし、アプリを作る画面で、MCP サーバーの URL に https://pinateca.com/mcp、認証に OAuth を選びます。開発者モードは有料プラン(Plus・Pro・Business など)で使えます。
Claude(claude.ai / Claude Desktop)コネクタの設定で、カスタムコネクタとして https://pinateca.com/mcp を追加します。
Claude Codeclaude mcp add --transport http pinateca https://pinateca.com/mcp で追加し、/mcp からログインします。

どこから繋いでも、Pinateca のログイン画面が開きます。ログインして、繋ぐワークスペースを選び、許可するを押せば終わりです。

AI から繋いだときに開く、Pinateca の許可の画面
AI から繋いだときに開く、許可の画面
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任せても大丈夫なように

あなたの権限の範囲でだけ動く

AI はあなたとして動きます。あなたが見られないボードは AI からも見られず、許可したワークスペースの外には出られません。

契約とトークンには触れない

お支払い、API トークンの発行、独自ドメインの設定は、AI からは行えません。本人が画面から行います。

いつでも止められる

繋いだ AI は、ワークスペース設定の「APIトークン」に名前付きで並びます。止めたいときは、そこで失効させてください。

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トークンで繋ぐこともできます

ログインの画面を挟めない使い方では、ワークスペース設定で発行したトークンを使います。手元で動かすなら npx -y pinateca-mcp の1行です。

MCP を使わずに、API を直接呼ぶこともできます。仕様は API リファレンス にあります。

まず、AI に1つ頼んでみてください。

5人まで無料で使えます。クレジットカードは不要です。

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