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Airtableの料金と無料で使える範囲 2026年版|人数とプランで開くもの

2026年9月13日 ・ Pinateca編集部

Airtableの料金は、2026年10月8日に公式の料金ページで確かめた時点で、無料のFree、年払いで1シートあたり月額20ドルのTeam、同じく月額45ドルのBusiness、個別見積もりのEnterprise Scaleの4段階です。月払いにするとTeamは月額24ドル、Businessは月額54ドルになります。料金がかかるのは「編集できる人」だけで、閲覧だけの人やフォームから送信する人には料金がかかりません。

ただ、Airtableの費用を決めるのは単価よりも、無料プランの上限にどこで当たるかと、編集できる人を何人にするかです。この記事では、進行をとりまとめる立場の人が見積もりを誤らないように、上限の数字、料金がかかる人の数え方、上限を超えたときに何が起きるかを、公式ページの記載に沿って順に整理します。

2026年10月時点のAirtableの料金プラン

4つのプランと価格

Airtableの料金ページ(2026年10月8日に確認)に載っている価格は次のとおりです。価格は米ドルで表示されており、円での表示はありません。税の扱いも料金表には記載が見当たりませんでした。

プラン 年払い(1シートあたり月額) 月払い(1シートあたり月額) 想定されている使い手
Free 0ドル 0ドル 個人やごく小さなチーム
Team 20ドル 24ドル 共有の業務をアプリにするチーム
Business 45ドル 54ドル 管理機能が要る部門
Enterprise Scale 個別見積もり 個別見積もり 全社で使う組織

円に直した金額は為替で変わります。仮に1ドル150円で計算すると、Teamの年払いは1シートあたり月額3,000円、Businessの年払いは月額6,750円です。実際の請求額は、カード会社の換算レートと手数料で前後します。

「シート」とは誰のことか

Airtableの料金は「シート」単位で数えます。公式ページのよくある質問では、TeamとBusinessでは、ワークスペース内の少なくとも1つのベースで編集の権限を持つ人すべてに料金がかかると説明されています。一方で、読み取り専用の共同作業者、フォームからの送信、共有リンクには料金がかからない、とも書かれています。

つまり、Airtableの月額は「編集できる人の数×単価」で決まります。進み具合を自分で書き込む人が10人いれば10シート、とりまとめ役2人だけが書き込み、残りは見るだけなら2シートです。また、月の途中で編集できる人を追加した場合は、追加した日以降の分だけが日割りで請求されます。

支払い方法

Teamはクレジットカード払いです。Businessも、ワークスペースの設定画面から購入した場合はクレジットカード払いになります。営業担当を通してBusinessやEnterprise Scaleを契約した場合は、年1回の請求書払いに対応すると案内されています。

年払いと月払いのどちらを選ぶか

TeamとBusinessには、年払いと月払いの2つの価格があります。Teamは年払いなら1シートあたり月額20ドル、月払いなら月額24ドルで、年払いのほうが約17%安くなります。Businessも年払いで月額45ドル、月払いで月額54ドルと、同じくらいの差があります。

ただ、導入したばかりの段階で年払いを選ぶのは慎重に考えたほうがよい場面もあります。編集する人の数が固まっていない、チームに定着するか分からない、という段階では、まず月払いで2〜3か月回し、編集者の数と使う機能が落ち着いてから年払いに切り替えるほうが、結果として無駄が出にくくなります。月の途中で編集者を追加した場合は日割りで請求されるので、人数の増減が多い時期は月払いのほうが見通しを立てやすい、という事情もあります。

AIのクレジットは別枠で数える

2026年の料金表では、AIの機能を使うための「AIクレジット」がプランごとに付いています。無料プランは編集者1人あたり月500、Teamは有料ユーザー1人あたり月15,000、Businessは月20,000です。足りない場合は、10,000クレジットで月額20ドルからの追加パックが用意されています。

AIで要約や分類を大量に回す使い方をすると、シートの料金とは別にこの追加パックの費用がかかります。工程管理で使う範囲なら付属のクレジットで足りることが多いものの、見積もりの段階で「AIを何に使うか」を決めておくと、後から費用が増えて驚くことを避けられます。

無料プランで使える範囲

Freeプランの上限

Airtableの無料プランは、期限なく使えます。ただし、次のような上限があります。いずれも料金ページの比較表に載っている数字です。

項目 Freeの上限
編集できる人(1ワークスペースあたり) 5人まで
コメントできる人(1ワークスペースあたり) 50人まで
ワークスペースの数 1つ
ベースの数 無制限
1ベースあたりのレコード数 1,000件
1ベースあたりの添付ファイルの容量 1GB
自動化の実行回数(月あたり) 100回
変更履歴とスナップショット 2週間分
APIの呼び出し(月あたり) 1,000回
AIのクレジット 編集者1人あたり月500

ベースは無制限に作れますが、1つのベースに入るレコード(表の行)は1,000件までです。タスク管理に使う場合、1件のタスクが1レコードになるので、5人のチームが1人あたり週に10件ずつタスクを登録すると、週50件、約20週で上限に届きます。完了したタスクを別のベースに移すか消すかしないと、半年ほどで有料を考えることになります。

無料プランで足りるチーム、足りないチーム

無料プランで足りるのは、編集する人が5人以内で、レコードが1ベースあたり1,000件に収まり、自動化をあまり使わないチームです。顧客リストや備品の台帳のように、件数が大きく増えないデータの管理なら、無料プランのまま長く使えます。

足りなくなりやすいのは、次の3つの場面です。

・自動化を毎日動かす。月100回は、平日に毎日5回動かすだけで使い切ります ・ガントチャートやタイムラインで工程を見たい。料金ページでは、Gantt and timeline viewはTeamに含まれる機能として案内されています ・6人目の編集者を入れたい。Freeは1ワークスペースあたり編集者5人まで、ワークスペースも1つまでです

工程の管理に使う前提なら、ガントとタイムラインの有無が、無料のまま続けられるかどうかの分かれ目になります。

もう1つの目安は、APIの呼び出し回数です。無料プランは月1,000回までで、他のシステムと定期的にデータをやりとりする仕組みを作ると、1日あたり30回強で使い切ります。外部の道具とつなぐ予定があるなら、無料プランは試すための期間と割り切り、本番の運用はTeam以上で組むと考えておくのが無難です。どこまで無料で続けられるかは、人数よりも、こうした回数の上限で決まることが少なくありません。

変更履歴の期間も見落とさない

意外に見落とされやすいのが、変更履歴とスナップショットの保存期間です。無料プランは2週間分、Teamは1年分、Businessは2年分、Enterprise Scaleは3年以上と、プランで大きく違います。誤ってレコードを消したり、誰かが大量に書き換えたりしたとき、2週間を過ぎると元に戻せなくなります。顧客情報や契約の進み具合のように、後から経緯を確かめる必要があるデータを扱うなら、履歴の期間は容量や人数と同じくらい重要な判断材料です。

TeamとBusinessで開くもの

Teamで増えるもの

Teamにすると、上限は次のように広がります。

・1ベースあたりのレコード: 1,000件から50,000件へ ・自動化の実行回数: 月100回から月25,000回へ ・添付ファイルの容量: 1ベースあたり1GBから20GBへ ・変更履歴: 2週間分から1年分へ ・APIの呼び出し: 月1,000回から月100,000回へ ・ガントとタイムラインのビュー、拡張機能、標準の同期連携

編集者の人数とワークスペースあたりのコメントできる人数も、無制限になります。5人を超えるチームで工程管理に使うなら、実質的にはTeamが出発点です。

Businessで増えるもの

Businessは、Teamに管理と統制の機能を足したプランです。

・1ベースあたりのレコード: 125,000件 ・自動化の実行回数: 月100,000回 ・添付ファイルの容量: 1ベースあたり100GB ・変更履歴: 2年分 ・管理者パネル、SAML方式のシングルサインオン、双方向の同期、プレミアムの同期連携 ・ワークスペースの数が無制限

ワークスペースが無制限になるのはBusinessからです。部署や案件ごとにワークスペースを分けて権限を切りたい場合、Teamでは足りない可能性があります。シングルサインオンを社内の決まりで求められる場合も、Businessが前提です。

社外の人を入れる場合のポータル

社外の人に入力や閲覧をしてもらう仕組みとして、ポータル(Portals)という追加の契約があります。料金ページでは、Teamに付ける場合は15人のゲストで月額120ドルから、Businessに付ける場合は15人で月額150ドルからと案内されています(Businessの年払いでは月額127.50ドルからという注記もあります)。

協力会社や顧客に入ってもらう予定があるなら、シートの単価だけでなく、このポータルの費用も見積もりに入れておく必要があります。

プランを上げる前に確かめる手順

無料プランからTeamやBusinessに上げる前に、次の順で確かめておくと、必要以上のプランを選ばずに済みます。

1. どの上限に当たっているかを特定する

「重くなった」「足りない」と感じたとき、原因がレコード数なのか、自動化の回数なのか、編集者の人数なのか、ガントの必要性なのかで、選ぶべきプランは変わります。レコード数だけが問題なら、完了したタスクを別のベースへ移すことで、当面は無料のまま続けられる場合があります。

2. 編集が必要な人を名簿にする

料金は編集できる人の数で決まります。チームの全員を書き出し、「自分でタスクの状況を書き換える人」と「見るだけの人」に分けます。前者の人数がシート数になります。とりまとめ役が代わりに入力する前提で人数を減らすと、更新が遅れやすくなる点も合わせて判断します。

3. 社外の人の扱いを決める

協力会社や顧客に入ってもらう場合、編集者として招くのか、ポータルの追加契約で入ってもらうのか、共有リンクで見せるだけにするのかを決めます。共有リンクには料金がかからないため、見せるだけで足りるならそれが最も費用を抑えられます。

4. ワークスペースの設定画面から購入する

公式のよくある質問によると、Businessはワークスペースの設定タブにあるプランのアップグレードの画面から購入できるほか、営業担当に連絡して購入することもできます。Enterprise Scaleは営業担当への連絡が必要です。請求書払いを使いたい場合は、営業担当を通す必要があります。

上限を超えたときに何が起きるか

無料プランで始めるときに気になるのが、上限を超えたらデータが消えるのか、という点です。公式のよくある質問では、レコード数や添付ファイルの上限に達した場合でも、ベースはそのまま使え、データが削除されることはないと説明されています。超過の通知が届き、プランを上げるまではレコードや添付ファイルを追加できなくなります。

一方で、自動化とAPIは扱いが違います。こちらは現在のプランの上限で止まります。つまり、月100回の自動化を使い切ると、その月はそれ以上動きません。期限の通知を自動化で送っている場合、月末に通知が止まる、という形で上限に気づくことになります。

進行の管理に使う場合、この違いは大きな意味を持ちます。レコードの上限は「新しいタスクを登録できない」ので誰でもすぐ気づきますが、自動化の上限は「通知が来ない」ので気づきにくいのです。無料プランで運用する間は、自動化の実行回数を月の半ばで一度確かめる習慣をつけておくと安全です。

人数別に見る月額の目安

編集する人数で計算する

Airtableの月額は、編集できる人の数で決まります。Teamの年払い(1シートあたり月額20ドル)とBusinessの年払い(同45ドル)で、人数ごとに計算すると次のとおりです。

編集する人数 Free Team(年払い) Business(年払い)
3人 0ドル 60ドル 135ドル
5人 0ドル 100ドル 225ドル
8人 使えない 160ドル 360ドル
12人 使えない 240ドル 540ドル

8人以上はFreeの編集者の上限(5人)を超えるため、有料プランが必要です。また、5人以内でもレコードや自動化、ガントの必要性からTeamに上がる場合があります。

費用を抑える2つの考え方

費用を抑える方法は、大きく2つあります。

1つは、編集できる人を絞ることです。読み取り専用の人には料金がかからないので、とりまとめ役だけが編集し、他の人は見るだけ、という形にすればシート数は減ります。ただし、この運用には注意が必要です。入力する人が少ないと、進捗の表はすぐ実態とずれます。現場の担当者がタスクの状況を自分で書き換えられないと、とりまとめ役が聞いて回って入力することになり、その手間が費用の節約分を上回りがちです。

もう1つは、フォームを使うことです。フォームからの送信には料金がかからないため、依頼の受け付けや日報の提出のように「決まった項目を入力してもらう」用途なら、送る側をシートに数えずに済みます。ただし、フォームは新しいレコードを作る仕組みなので、既存のタスクの状況を更新する用途には向きません。

構築の費用も見ておく

Airtableは、表を組み合わせて業務のアプリを作る道具です。ライセンスの料金とは別に、ベースの設計や自動化を組む手間がかかります。外部の会社に構築を頼む場合、その費用は案件ごとに大きく変わります。

2026年にAirtableの料金体系があなたのプロジェクトに適しているかを判断しようとしていますか?あなただけではありません。プラットフォームにコミットする前に、実際に何にお金を払っているのかを理解することが重要です。 出典: ja.adalo.com

社内で組む場合も、設計を担う人の時間は費用です。とくに工程管理に使うなら、テーブルの関係、ビューの切り方、通知の自動化を誰が作り、誰が直すのかを先に決めておく必要があります。作った人が異動すると直せる人がいなくなる、という話は、表計算型やデータベース型の道具ではよく聞かれます。

見積もりでよくある3つの読み違い

Airtableの料金を見積もるときに、進行をとりまとめる立場の人が読み違えやすい点を3つ挙げます。いずれも、料金ページの数字を正しく読めば避けられるものです。

読み違い1:ベースが無制限なら上限はない

無料プランでもベースは無制限に作れます。ただし、レコードの上限は「1ベースあたり1,000件」です。ベースを分ければ合計の件数は増やせますが、ベースをまたいでデータを集計したりリンクしたりするのは手間がかかります。1つのベースにまとめておきたいデータが1,000件を超えるかどうかで判断するほうが現実的です。

読み違い2:見る人が多いほど高くなる

Airtableの料金は編集できる人の数で決まり、読み取り専用の人には料金がかかりません。ただし、無料プランではコメントできる人が1ワークスペースあたり50人までという上限があります。関係者が多い組織では、この上限にも目を配っておく必要があります。

読み違い3:ドル建ての価格がそのまま請求額になる

料金表は米ドルで表示されています。円での請求額は為替とカード会社の換算レートで毎月変わり、税の扱いも料金表には明記されていません。予算を申請するときは、為替の変動を見込んで余裕を持たせた金額で出しておくと、後から差額を説明する手間を省けます。

Airtableが向いている使い方、向いていない使い方

Airtableのままがいい場合

次のような使い方なら、Airtableを選ぶ理由ははっきりしています。

・タスク以外のデータ(顧客、取引先、在庫、制作物など)と工程を、リンクでつないで管理したい ・フォームで依頼を受け付け、その内容をそのまま工程に流したい ・業務に合わせて画面(インターフェース)を作り込みたい ・APIや同期連携で、他のシステムとデータをやりとりしたい

データベースとしての柔軟さは、Airtableの大きな強みです。タスクの管理だけでなく、業務のデータそのものを扱いたいチームにとって、有料プランの価格には相応の理由があります。

工程管理だけに使う場合の注意点

一方で、目的が「チームのタスクと工程の管理」だけなら、気をつけたい点があります。

・ガントとタイムラインはTeamからで、無料プランでは工程表を作れない ・テーブルとフィールドの設計を誰かが担う必要がある ・会話の場は別の道具に残りやすく、決めたことがどのレコードに結びつくかが散らばる

こうした場合は、カードを動かして進める板型(カンバン型)のプロジェクト管理の道具と比べてから決めるのが近道です。板型の道具は、列(状況)を並べるだけで始められるので、設計の手間が少なく、表に慣れていない人でも入力が続きやすい傾向があります。代表的な道具との違いは比較の一覧にまとまっており、Notionを使っているならNotionとの比較、TrelloならTrelloとの比較で、無料で使える範囲と料金の区切り方を並べて確かめられます。

料金の区切り方で比べる:編集者課金と人数・ボード数の区切り

最後に、料金の「区切り方」そのものを比べます。比べる相手は、このサイトの板型のプロジェクト管理の道具です。料金のページによると、5人・ボード10個までは期限なく無料で、6人目か11個目のボードからスタンダードプラン(年払いで1人あたり月額400円、月払いで1人あたり月額500円、いずれも税抜)になります。閲覧だけのゲストは人数に数えない仕組みです。

区切り Airtable 板型の道具
無料で使える人数 編集者5人(1ワークスペース) 5人
無料の主な上限 1ベース1,000レコード、自動化月100回 ボード10個、ファイル容量1GB
ガント・タイムライン Teamから 無料から
有料の単価(年払い) Teamで1シートあたり月額20ドル 1人あたり月額400円(税抜)
料金がかからない人 読み取り専用の人、フォームの送信者 閲覧だけのゲスト

区切り方の違いを一言でいえば、Airtableは「機能と容量で段階を分け、編集する人の数で掛ける」作りで、比べている板型の道具は機能で絞らず、区切るのは人数とボードの数だけという作りです。できることのページにあるとおり、カンバン・ガント・カレンダーなど8種類のボードとチャットが無料プランから使えます。

ただし、板型の道具はAirtableのようなデータベースの作り込みや、自動化の細かな組み立て、外部サービスとの幅広い同期では勝負していません。自動で取り込めるのも、今のところTrelloのデータだけです。業務のデータそのものをつないで管理したいなら、Airtableの有料プランのほうが目的に合います。

判断の順番は、まず「タスクと工程の管理だけか、業務のデータも扱うか」を決め、次に「編集する人を何人にするか」を決め、最後に料金表を当てはめることです。この順で決めれば、どちらを選ぶ場合も、契約してから上限に驚くことを避けられます。

Q1. Airtableは無料でどこまで使えますか?

2026年10月8日時点の料金ページでは、無料プランは1ワークスペースで編集者5人まで、1ベースあたり1,000レコード、添付ファイルは1ベースあたり1GB、自動化は月100回までです。ベースは無制限に作れ、期限もありません。ガントとタイムラインのビューは有料のTeamからです。

Q2. Airtableの料金は閲覧だけの人にもかかりますか?

かかりません。公式のよくある質問では、TeamとBusinessで料金がかかるのは、少なくとも1つのベースで編集の権限を持つ人だと説明されています。読み取り専用の共同作業者、フォームからの送信、共有リンクには料金がかからないため、見るだけの人はシートに数えずに済みます。

Q3. Airtableの無料プランで上限を超えるとデータは消えますか?

消えません。レコード数や添付ファイルの上限に達しても、ベースはそのまま使え、データが削除されることはないと公式に案内されています。ただし、プランを上げるまでレコードや添付ファイルを追加できなくなります。自動化とAPIは、上限に達した時点でその月は止まります。

Q4. Airtableの料金は日本円で払えますか?

料金ページの価格は米ドルで表示されており、円建ての価格表は載っていません。Teamはクレジットカード払いで、円での請求額はカード会社の換算レートによって変わります。営業担当を通してBusinessやEnterprise Scaleを契約する場合は、請求書払いの相談ができると案内されています。

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