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Notionの料金を2026年の公式表で読む|無料の範囲とチームで要るもの

2026年9月5日 ・ Pinateca編集部

Notionの料金は、無料のフリー、1メンバーあたりの月額で払うプラスとビジネス、個別見積もりのエンタープライズの4つです。2026年10月8日に日本語版の公式料金ページを確認したところ、年払いの場合でプラスが1メンバーあたり月額1,650円、ビジネスが1メンバーあたり月額3,150円でした。月払いにするとプラスは2,000円、ビジネスは3,800円になります。この記事では、各プランの価格と中身、無料プランの制限、請求の数え方、チームの人数ごとの年間総額を公式の記載どおりに整理し、チームの進行を預かる人がどのプランを選べばよいかを判断できるようにします。

Notionの料金プラン一覧(2026年10月8日時点)

まずは価格表です。Notionの日本語版料金ページで、表示通貨を日本円にした状態の金額をそのまま写しています。料金ページには、各有料プランの欄に「日本の消費税(該当する場合)」と書かれています。表の金額に消費税が加わる場合がある、という意味で読むのが自然です。

プラン 年払いの月額(1メンバーあたり) 月払いの月額(1メンバーあたり) 位置づけ
フリー 0円 0円 個人のプロジェクトや生活の整理
プラス 1,650円 2,000円 小規模なチームとプロの共同作業
ビジネス 3,150円 3,800円 成長過程のビジネスのチーム
エンタープライズ 個別見積もり 個別見積もり 柔軟性、制御性、安全性を求める組織

料金ページの上部には「年間プランで最大20%お得に」と表示されています。実際に計算すると、プランは月払い2,000円に対して年払い1,650円で17.5%、ビジネスは3,800円に対して3,150円で約17.1%の割引です。最大20%という表示と、プラスとビジネスの実際の割引率には差があることを押さえておくと、予算の見積もりがずれません。

プラン名の横の印について

料金ページでは、プラスとエンタープライズに印が付いており、ページ下部に「ワークスペースによっては、プランが利用できない場合があります」と注記されています。契約するワークスペースで選べるプランは、ワークスペースの設定画面で確かめる必要があります。

支払い方法

料金ページのよくあるご質問によると、使える支払い方法は主要なクレジットカードとデビットカードです。請求書のPDFは、ワークスペースの管理者が「設定&メンバー」から「請求」に進み、「請求情報」の欄にある「請求情報を表示する」から確認できます。

無料プランでできることと制限

Notionの無料プランは、1人で使う場合と、2人以上で使う場合とで性格が大きく変わります。ここを分けて理解しておくことが、料金を判断するうえでいちばん大切なポイントです。

1人で使うならほぼ制限はない

料金ページの比較表では、無料プランのページとブロックについて「個人の利用は無制限」と書かれています。よくあるご質問でも、フリープランのワークスペースを自分だけで使用している場合は、好きなだけページやブロックを追加できると説明されています。個人のメモ、読書記録、家計の整理といった用途なら、無料プランで長く使えます。

2人以上になるとブロック数に上限がかかる

同じ表には「メンバーが2名以上の場合は制限あり」とも書かれています。よくあるご質問によると、複数のメンバーで使うフリープランのワークスペースはブロック数に制限があり、上限に達すると、既存のブロックは閲覧・編集・整理できるものの、新しいブロックは追加できなくなります。ブロックとは、段落、ToDo、画像、コードブロック、埋め込みファイルなど、ページを構成する一つひとつのコンテンツのことです。料金ページには上限の具体的な数値は書かれていないため、チームで試すときは、作業が止まる前に有料への切り替え時期を決めておくのが安全です。

そのほかの無料プランの制限

料金ページの比較表で確認できた、無料プランのそのほかの制限は次のとおりです。

・ファイルのアップロード:1ファイル5MBまで(プラス以上は無制限) ・ページの履歴:7日(プラスは30日、ビジネスは90日、エンタープライズは無制限) ・外部ゲスト:10人まで(プラス以上は無制限のゲスト) ・チャート:1つまで(プラス以上は無制限) ・フォーム:ベーシック(プラス以上はカスタム) ・notion.siteのドメイン:1つ(プラス以上は5つ) ・Notion AI:体験版

チームで無料プランを試すときの進め方

チームで無料プランから試す場合は、試す期間と判断の基準を先に決めておくと、ブロックの上限に当たってから慌てずに済みます。たとえば、2週間は議事録と案件の一覧だけをNotionに集め、その間に全員が毎日ページを開いたか、ファイルの添付で5MBの制限に当たらなかったか、ゲストが10人を超えそうか、の3点を見ます。

3点のうちどれかに当たったら、有料に移る候補です。どれにも当たらず、全員が使い続けているなら、そのまま無料で運用を続けられます。逆に、2週間で誰も更新しなくなったなら、料金の問題ではなく使い方の問題です。有料に上げても状況は変わらないため、ページの構成や、誰が何を書くかの取り決めを見直すほうが先です。

無料のままでよいチームの形

議事録や社内のメモを数人で共有する程度で、ファイルの添付も軽く、ブロックの上限に当たらないうちは、無料プランで十分です。また、学生と教職員は、教育機関のメールアドレスで登録するとプラスプランを無料で使えると料金ページに書かれています。ただし人数の上限は1人です。

プラスとビジネスの違い

チームで使う場合に比べることになるのは、プラスとビジネスです。両者の差は、AIの機能と、管理・権限の機能に集まっています。

プラス(年払いで1メンバーあたり月額1,650円)

プラスは、無料プランの制限を外すプランです。料金ページでは、カスタムフォーム、カスタムサイト、無制限のチャート、共同作業用のブロック数の制限なし、無制限のファイルアップロード、Basicコネクトが挙げられています。ページの履歴は30日、ゲストは無制限になります。Notion AIは、プラスでも体験版の扱いです。

人数が増えてブロックの上限に当たった、ファイルの容量制限が困る、という理由で有料を検討しているなら、プラスで足ります。

ビジネス(年払いで1メンバーあたり月額3,150円)

ビジネスでは、Notionエージェント、AIミーティングノート、エンタープライズサーチ(ベータ)といったAIの機能が加わります。管理の面では、SAML SSO、データベース権限の詳細設定、プライベートチームスペース、ドメイン検証、Premiumコネクトが含まれます。ページの履歴は90日です。

料金ページの比較表では、Notionエージェントとミーティングのメモについて、フリーとプラスは「制限あり」と書かれています。AIで議事録をまとめる、社内の文書を横断して検索する、といった使い方を日常的にするなら、ビジネスが候補になります。

AIの追加費用

料金ページには、カスタムエージェントについて「無料でお試しいただけます。その後は月額1,000 Notionクレジットあたり$10」と書かれています。カスタムエージェントは、反復作業をAIが自律的に処理する機能で、比較表ではビジネスとエンタープライズで「Notionクレジットポイントが必要です」とされています。プランの料金とは別にかかる費用なので、使う予定があるなら予算に含めておく必要があります。

エンタープライズ

エンタープライズは個別見積もりで、ビジネスの機能に加えて、ユーザープロビジョニング(SCIM)、監査ログ、高度なセキュリティ設定、ドメイン管理、セキュリティとコンプライアンス用のコネクトなどが含まれます。ページの履歴は無制限です。情報システムの担当者が利用者とデータの扱いを全社でまとめて管理する場合の選択肢です。

請求の数え方:メンバー課金とゲスト

Notionの有料プランは、メンバー1人ごとに課金されます。何人分の料金がかかるのかを正しく見積もるために、請求の仕組みを押さえておきます。

ゲストは無料

料金ページのよくあるご質問によると、有料プランにアップグレードすると、メンバー1人ごとに料金が課金され、ゲストは無料で利用できます。ただしゲストは、招待されたページにしかアクセスできません。社外の協力者や取引先をゲストとして招けば、請求の人数は増えません。

メンバーの追加と削除は日割り

月の途中でメンバーを追加した場合、利用できる有料枠が空いていればその枠が使われ、空いていなければ有料枠が1つ増えます。増えた枠は、請求サイクルの残りの期間に応じて日割りで計算されます。料金ページのよくあるご質問には、更新時の計算について次のように書かれています。

請求サイクルが月払または年払で更新される際には、ご利用中のプランの金額にワークスペース内のメンバー数を掛けた金額に、過去1か月の間に追加された新しい有料枠の日割りの料金が加算されて請求されます。更新時には毎回、有料枠の数がワークスペース内の実際のメンバー数に合致するよう再計算されます。 出典: notion.com

メンバーを削除しても、その分のクレジットは付与されません。ただし請求期間の残りは、空いた枠をほかの人に充てられます。つまり合計の人数が変わらなければ、メンバーを入れ替えても追加料金はかかりません。

有料枠の数を確認する場所

有料枠は、1人のメンバーがワークスペースを使うための1つのライセンスにたとえられています。ワークスペースのオーナーは、「設定&メンバー」から「請求」に進むと、ワークスペースの有料枠の数を確認できます。追加した有料枠は、請求期間が終わるまで保持されます。

年払いでも月ごとの請求が発生することがある

よくあるご質問には、メンバーシップを変更すると、請求スケジュールが月払いか年払いかにかかわらず、月次で請求されることがあると書かれています。年払いで契約していても、途中でメンバーを増やせば、その月に日割りの請求が届きます。経理の担当者に、年払いでも月ごとの請求が来る場合があることを伝えておくと、問い合わせが減ります。

年払い・月払い・解約・返金の注意点

プランを申し込む前に確認しておきたい、支払いと解約の扱いをまとめます。いずれも料金ページのよくあるご質問の記載です。

アップグレードとダウングレード

プランをアップグレードすると、すぐに切り替わって料金が請求されます。請求額は、請求サイクルの残りの期間に応じて減額されます。ダウングレードは、請求サイクルの末日に行われます。

解約の方法

Notionのサブスクリプションは、キャンセルするまで年次または月次で自動的に更新されます。キャンセルは、デスクトップ版の左側のサイドバーで「設定」から「請求」、「プランを変更」の順に選んで行います。キャンセル後も、請求サイクルが終わるまでは有料プランの全機能を使えます。

返金の条件

誤って有料プランに登録した場合、月払いなら登録から3日以内、年払いなら30日以内にダウングレードすれば全額が返金されると書かれています。誤ってメンバーを追加して請求された場合は、請求日から3日以内に連絡すれば日割りの料金が返金されます。この期間を過ぎると返金の対象外になるため、試しに有料にするなら月払いから始めるのが無難です。

支払いに失敗したとき

クレジットカードの期限切れなどで支払いに失敗すると、アカウントのメールアドレスに通知が届き、翌月以内に最大8回まで再試行されることがあります。それでも失敗した場合は、フリープランにダウングレードされるまでの一定期間、ワークスペースへのアクセスが制限されます。会社のカードを使う場合は、期限の更新を担当者に伝えておく必要があります。

チームの人数別に見る年間の総額

1メンバーあたりの単価だけでは、チームとしていくら払うかが見えにくいものです。料金ページの単価をもとに、人数ごとの年間の総額を計算しました。いずれも全員をメンバーとして数えた場合で、消費税は含みません。

メンバー数 プラス(年払い) プラス(月払い×12か月) ビジネス(年払い) ビジネス(月払い×12か月)
5人 99,000円 120,000円 189,000円 228,000円
10人 198,000円 240,000円 378,000円 456,000円
20人 396,000円 480,000円 756,000円 912,000円

10人のチームなら、プラスの年払いで年198,000円、ビジネスの年払いで年378,000円です。プラスからビジネスに上げると、年180,000円の差が出ます。この差額を払う価値があるかは、AIミーティングノートやエージェントをチームが日常的に使うかどうかで決まります。

総額を抑える方法

社外の人をメンバーではなくゲストとして招くと、請求の人数を抑えられます。ゲストは招待されたページにしかアクセスできないため、取引先や協力者には案件のページだけを共有する運用が合っています。また、人数が安定しているなら年払いにすると、10人のプラスで年42,000円下がります。一方、人の出入りが多い時期は月払いにしておき、返金の条件も短いことを踏まえて、人数が落ち着いてから年払いに切り替えるのが安全です。

有料プランに切り替える方法

無料プランから有料プランに移るときの流れを、料金ページのよくあるご質問の記載をもとに手順として整理します。切り替えそのものは数分で終わりますが、その前の準備で総額が変わります。

ステップ1:メンバーとゲストを整理する

有料プランは、ワークスペースのメンバーの人数で課金されます。切り替える前に、ワークスペースのメンバー一覧を開き、もう関わっていない人が残っていないか、メンバーである必要がない社外の人がいないかを確認します。社外の人は、ゲストとして案件のページだけを共有する形に変えておくと、請求の人数を抑えられます。

ステップ2:必要な機能から選ぶプランを決める

ブロックの上限、ファイルの容量、ページ履歴の短さが困りごとならプラスです。AIミーティングノート、Notionエージェント、SAML SSO、データベース権限の詳細設定が必要ならビジネスです。チームの中で、それぞれの機能を誰が、どの業務で使うのかを書き出しておくと、上のプランに上げすぎることを防げます。

ステップ3:請求の画面でプランを変更する

プランの変更は、デスクトップ版の左側のサイドバーにある「設定」から「請求」に進んだ画面で行います。アップグレードはすぐに反映され、請求サイクルの残りの期間に応じた金額が請求されます。年払いと月払いもここで選びます。

ステップ4:請求情報を確認する

切り替えたあとは、「設定&メンバー」の「請求」から、有料枠の数と請求情報を確認します。有料枠の数が、ワークスペースのメンバー数と合っているかを見ておくと、翌月の請求で驚くことがありません。会社で経費精算をする場合は、請求書のPDFの保存先を経理の担当者と決めておきます。

プラン選びでよくある失敗

Notionの料金について、チームでよく聞かれる失敗は大きく3つあります。どれも料金ページを先に読んでおけば避けられます。

AIのためにビジネスに上げたが、使う人が少なかった

AIミーティングノートやエージェントに期待してビジネスに上げたものの、実際に使っているのは数人だけ、という話はよく聞かれます。Notionの料金はメンバー全員に同じプランがかかるため、使う人が少なくても全員分の差額を払うことになります。10人のチームなら、プラスとの差は年払いで年180,000円です。まずはプラスで運用し、AIを使いたい業務がはっきりしてから上げても遅くありません。

社外の人をメンバーとして招いていた

取引先や外部の協力者をメンバーとして招くと、その人の分も課金されます。ゲストは無料で、招待されたページにしかアクセスできないという性質は、社外の人を招く用途に合っています。誰をメンバーにし、誰をゲストにするかを、招待する前に決めておく必要があります。

年払いにしたあとで人数が減った

年払いは単価が下がる一方で、メンバーを削除してもクレジットは付与されません。請求期間の残りは空いた枠をほかの人に充てられますが、人数そのものが減った場合は、次の更新まで使わない枠の料金を払い続けることになります。人の出入りが多いチームは、月払いで様子を見てから年払いに移るほうが無駄が出にくくなります。

タスク管理の用途で料金を比べるときのポイント

Notionの料金を調べている人の中には、タスク管理や進行管理に使うことを前提に、ほかの道具と比べたい人も多いはずです。ここでは、料金を比べるときに見落としやすいポイントを整理します。

Notionのままがよいチーム

議事録、仕様書、社内のWikiをタスクと同じ場所で管理したいチーム、データベースを自分で設計して独自の業務に合わせ込みたいチーム、社外に公開するページも同じツールで作りたいチームには、Notionが合っています。文書とタスクを1つの道具にまとめられることは、料金の差では埋められない利点です。

タスク管理に使うときに組み立てが必要な点

一方で、Notionでタスク管理を始めるには、データベースとビューを自分で設計する必要があります。担当者、期限、進み具合のプロパティを決め、カンバンやタイムラインのビューを作り、テンプレートを整える作業です。設計した人がいなくなると、仕組みを直せる人がいなくなるという話は、現場でよく聞かれます。

ほかのボード型の道具の料金

タスク管理の道具として比べられることが多いTrelloは、2026年10月8日時点の公式料金ページで、無料プランがワークスペースあたり10ボード・10コラボレーターまで、Standardが年払いで1人あたり月額5ドル、Premiumが年払いで1人あたり月額10ドルです。いずれも米ドル建てです。Trelloでカレンダーやタイムラインのビューを使うにはPremiumが必要になります。Notionは無料プランからサブタスク、依存関係、カスタムプロパティを含むデータベースを使え、有料プランとの差はAI、管理の機能、制限の解除に集まっています。見え方の機能で上位プランに分けるか、制限と管理の機能で分けるかという点で、両者の料金の作り方は異なります。

比べるときの選び方

料金を比べるときは、単価に加えて、タスク管理に必要な機能がどのプランで使えるか、組み立てにかかる手間がどれくらいかを並べて見ます。たとえば、カンバン、ガント、カレンダーのボードとチャットが最初から揃っていて、機能で絞らず、区切るのは人数とボードの数だけという料金の作り方をしているプロジェクト管理ツールもあります。料金のページでは、5人・ボード10個までが無料で、それを超えると年払いで1人あたり月額400円(税抜)という設定が確認できます。Notionとの比較では、Notionの料金表と機能の対応を並べています。

ただし、こうした道具にも向かない点があります。Notionのように文書やWikiをまとめる機能は持たず、Notionからの自動の取り込みも用意されていないため、移行は手作業になります。自動化や外部サービスとの連携の数で選ぶ道具でもありません。文書の管理が中心のチームはNotionのまま、タスクの進行管理が中心のチームは専用の道具と組み合わせる、というように、用途で分けて考えると判断しやすくなります。比較の一覧では、ほかのボード型の道具との違いもまとめています。

Q1. Notionは無料でどこまで使えますか?

1人で使う場合、無料プランのページとブロックは無制限です。2人以上のメンバーで使う場合はブロック数に制限があり、上限に達すると新しいブロックを追加できなくなります。そのほか、1ファイル5MBまでのアップロード、7日間のページ履歴、外部ゲスト10人までといった制限があります。いずれも2026年10月8日時点の公式料金ページの記載です。

Q2. Notionのプラスとビジネスはどちらを選べばよいですか?

ブロックの上限やファイル容量の制限を外したいだけなら、プラス(年払いで1メンバーあたり月額1,650円)で足ります。Notionエージェント、AIミーティングノート、SAML SSO、データベース権限の詳細設定が必要ならビジネス(年払いで1メンバーあたり月額3,150円)です。フリーとプラスのAIは制限ありと書かれているため、AIを日常的に使うかで判断します。

Q3. Notionの料金に消費税はかかりますか?

日本語版の料金ページでは、プラス、ビジネス、エンタープライズの欄に「日本の消費税(該当する場合)」と書かれています。表示されている金額に消費税が加わる場合があるため、予算を組むときは税を含めた金額で見積もるのが確実です。請求書のPDFは、設定&メンバーの「請求」から確認できます。

Q4. Notionでゲストを招待すると料金はかかりますか?

料金ページのよくあるご質問によると、有料プランで課金されるのはメンバーで、ゲストは無料です。ただしゲストは招待されたページにしかアクセスできません。無料プランでは外部ゲストは10人までで、プラス以上はゲストが無制限になります。社外の協力者はゲストとして招くと、請求の人数を増やさずに済みます。

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