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Miroの料金と無料で使える範囲|人数とプランで開くもの

2026年9月15日 ・ Pinateca編集部

Miroの無料プラン(Free)は、期限なく0円で使え、招待できる人数にも上限がありません。その代わり、編集できる状態で残るボードは最新の3件だけで、非公開のボードは作れず、ログインしていない相手(ビジター)は閲覧しかできません。2026年10月8日に公式の料金ページを確認したところ、日本から開いた画面では、有料のStarterが1人あたり月額1,160円(年払い)、Businessが月額2,900円(年払い)と表示されていました。つまり「Miroを無料で使い続けられるか」の答えは、人数ではなく、同時に動かしたいボードの数と、ボードを社外に見せてよいかどうかで決まります。

この記事では、無料プランで実際にできることとできないことを公式の料金ページの比較表どおりに整理し、有料に移るとどこが開くのか、14日間の試用で気を付けること、無料に戻したときにボードがどうなるかまでを順に確認します。チームの進行をとりまとめる立場から、いまの使い方で無料のままでよいのか、どこで有料を検討すべきなのかを決められるようにします。

Miroの無料プランでできること、できないこと

まず、無料プランの範囲を確認します。以下は2026年10月8日に公式の料金ページの「すべての機能を比較する」の表で確かめた内容です。

項目 Free Starter Business
編集できるボードの数 3 無制限 無制限
非公開ボードの共有 利用不可 利用可 利用可
メンバー 利用可 利用可 利用可
ビジター 閲覧のみ 利用可 利用可
ゲスト 利用不可 利用不可 利用可
テーブル、タイムライン、カンバン 利用可 利用可 利用可
ファシリテーション(タイマー、投票、非公開モード) 利用不可 利用可 利用可
ボードのエクスポート 低解像度のみ 利用可 利用可
ボードの手動バックアップ 利用不可 利用可 利用可
2要素認証(2FA) 利用不可 利用可 利用可
AIクレジット 制限付きトライアル 1人あたり月25 1人あたり月50
MCPの呼び出し 1日100回 1日500回 1日2,000回
Talktrack 5件 無制限 無制限

無料でできることは少なくありません。7,000以上のテンプレート、文書・テーブル・タイムライン・カンバン・スライドの形式、250以上の外部サービスとの連携、ボードの埋め込み(ライブ埋め込み)は無料プランでも使えます。料金ページのよくある質問にも「Free プランでは、すべてのユーザーが無料です。」と書かれていて、人数を数えて課金される仕組みは無料プランにはありません。

一方で、仕事で使い続けるときに効いてくる制約が3つあります。1つ目は、編集できるボードが3件までという点です。料金ページの説明は「ボードを無制限に作成・共有できます。最新の 3 件のみ、編集可能なまま残ります。」で、4件目を作ると古いボードから順に閲覧のみになります。公式ヘルプの「The board is locked」の記事には、この上限がチーム全体に掛かるもので、メンバー1人ずつに3件あるわけではないと書かれています。

2つ目は、非公開のボードが使えない点です。社内の検討途中の資料や、取引先の名前が出てくるボードを、アクセス先を絞れない状態で運用し続けるのは現実的ではありません。3つ目は、2要素認証が無料プランに含まれない点です。情報システム部門が多要素認証を必須にしている会社では、この1行で無料プランは候補から外れます。

無料のままで足りるチーム、足りないチーム

無料プランの線引きを、チームの使い方に当てはめてみます。判断の材料になるのは、同時に動かしているボードの数、ボードの中身の機密度、社外の人の関わり方の3つです。

無料のままで足りるのは、たとえば次のような使い方です。月に1回の振り返りだけでボードを使い、終わった回のボードは見返すだけでよいチーム。研修や勉強会で、受講者とその場で付箋を貼り合うだけの用途。個人がアイデアの整理に使い、同時に開くボードが2件か3件で収まる場合。どれも、古いボードが閲覧のみになっても困らないという点で共通しています。

足りなくなるのは、案件ごとにボードを分けている場合です。進行中の案件が4件になった時点で、いちばん古い案件のボードが編集できなくなります。案件の数は増えたり減ったりするので、「今月は3件だから大丈夫」という運用は、新しい依頼が1件入っただけで崩れます。公式ヘルプには、どのボードを編集可能に残すかを選べるかという質問も載っていますが、基本の動きは「最新の3件が残る」です。古い案件ほど、あとで修正の依頼が来たときに直せないという形で問題が表に出ます。

もう1つは、社外の人に編集してもらいたい場合です。無料プランのビジターは閲覧のみなので、ログインしていない取引先にボードへ書き込んでもらうことはできません。取引先にアカウントを作ってもらい、メンバーとして招く方法はありますが、それは相手を自分たちのチームに入れることを意味します。有料に移った場合、Starterではログイン不要の相手がボードを編集できる「ビジター編集」が、Businessではログイン済みの相手を招く「無制限のゲスト」が使えます。

進行を預かる立場で見落としやすいのは、ボードの数の制約が「作れない」ではなく「古いものが動かなくなる」という形で効くことです。新しいボードは作れてしまうので、上限に当たったことにその場では気づきません。数週間後に古いボードを開いて直そうとしたときに初めて分かります。無料で運用するなら、ボードを3件以内に収める決まりを、使い始める時点でチームに共有しておく必要があります。

有料プランの料金:日本から見ると円で表示される

有料プランの金額は、料金ページの表示が開く環境によって変わります。ページのHTMLにはドル建てでStarterが1人あたり月額8ドル、Businessが月額20ドル(いずれも年払い)と書かれていますが、2026年10月8日に日本語・日本からの閲覧としてブラウザで開くと、円建てで次の金額が表示されました。

プラン 年払い(1人あたりの月額) 月払い(1人あたりの月額)
Free 0円 0円
Starter 1,160円 1,450円
Business 2,900円 3,630円
Enterprise 要問い合わせ(30名から) 要問い合わせ

年払いの切り替えには「年払い(20% お得)」と書かれていて、実際に月払いの1,450円の8割が1,160円になっています。税込か税抜かの記載は、料金ページ上では見当たりませんでした。円で予算を組む場合は、契約の画面で最終的な請求額を確かめてください。

この金額で、5人と10人のチームの年間の費用を計算すると次のとおりです。

・Starterを5人、年払い:1,160円 × 5人 × 12か月 = 69,600円 ・Starterを10人、年払い:1,160円 × 10人 × 12か月 = 139,200円 ・Businessを5人、年払い:2,900円 × 5人 × 12か月 = 174,000円 ・Businessを10人、年払い:2,900円 × 10人 × 12か月 = 348,000円

StarterとBusinessの差は、10人なら年間で208,800円です。この差を払う理由があるかどうかは、後の節で業務の場面に分けて見ます。

もう1点、料金ページの補足に「プランは 2 ライセンスからです。」と書かれています。1人で使う場合でも、有料プランは2人を単位として契約が始まる、という意味です。個人で非公開ボードだけが欲しいという使い方では、この点を踏まえて計算する必要があります。

課金の仕組み:増やすのは日割り、減らすのは更新日

金額の次に見積もりを狂わせやすいのが、人数が動いたときの扱いです。料金ページのよくある質問には、次のように書かれています。

支払い周期の途中でメンバーを追加した場合は日割り計算となり、支払い周期の残り日数分のみ請求されます。メンバーの削除はすぐには反映されず、更新時に適用されます。ライセンス数を減らす場合は、更新日の前に変更してください。 出典: miro.com

増やすときは日割りなので、必要になった日に追加しても損はありません。減らすときは更新日まで反映されないので、年払いで契約していると、年度の途中で人が抜けてもその人の費用は次の更新まで発生し続けます。人の出入りが多いチームでは、年払いの20%の割引と、減らせない期間の費用を並べて比べる必要があります。

支払い方法にも条件があります。クレジットカードによる自動支払いは、ライセンスの数に下限がなく、月払いと年払いのどちらも選べます。請求書払いは年払いのみで、Starterは10ライセンス以上、Businessは5ライセンス以上が必要です。さらに料金ページには、請求書払いは現在すべての国で使えるわけではなく、変更が入る前から請求書払いをしている既存の利用者に限られると書かれています。経理の決まりでカード払いが通らない組織は、ここが最初の関門になります。請求書は管理者コンソールの「お支払い」から「請求書」を開いて表示とダウンロードができると案内されています。

プランの変更は、上げるときはすぐに反映され、残りの期間が日割りで計算されます。下げるときと解約するときは、いまの支払い周期の終わりに反映されます。自動更新なので、次の請求を止めたい場合は更新日までに解約する必要があります。

Businessの14日間の試用は、カードを登録して自動で有料になる

Businessには14日間の無料試用があります。公式ヘルプの「Business plan 14-day free trial」の記事によると、無料プランの利用者が試用を始めるときは、申し込みの画面でクレジットカードの情報を登録します。そして、14日以内に取り消さなければ、自動で有料のBusinessに切り替わります。

試用の期間中は、メンバーとゲストを追加しても費用は掛かりません。ただし試用が終わると、追加した人はそのままBusinessの契約に加わります。チーム全員を試用に呼び込んで、取り消しを忘れたまま15日目を迎えると、全員分のBusinessの請求が始まるということです。10人を招いていれば、月払いの金額で1か月あたり36,300円になります。

取り消しの手順は、ヘルプに画面の名前どおりに書かれています。

  1. 右上のプロフィールのアイコンから「Profile settings」の「Settings」を開く
  2. 「Billing」を開く
  3. 「Licensing configuration」の欄で「Cancel trial」を押す
  4. 「Continue」を押す
  5. 「Cancel trial」を選び、「Cancel subscription」を押す
  6. 取り消しの理由を選ぶ
  7. 「Cancel trial」を押す

取り消したあとも、試用の期間が終わるまではBusinessの機能が使えます。期間が終わるとアカウントは閲覧のみの状態になり、有料プランを選ぶか無料プランに戻す操作をするまで編集できません。試用を始めるときは、開始日と14日目をカレンダーに登録し、取り消すかどうかを決める担当者を1人決めておくのが確実です。

Starterの利用者がBusinessを試用する場合は、会社の管理者か請求の管理者が申し込み、試用の間はStarterの料金のまま全員がBusinessの機能を使えます。こちらも取り消さなければ自動でBusinessに移ります。

無料に戻したとき、ボードはどうなるか

有料プランから無料に戻すときの扱いは、公式ヘルプの「Downgrade your plan reference」に整理されています。BusinessまたはStarterから無料に下げた場合、元の契約が切れた時点で次のように変わります。

・直近に作成した3件のボードだけが、編集できる状態で残る ・それ以外のボードは閲覧のみになる ・既存のプロジェクト(スペース)は変更も削除もできなくなる ・有料プランで作ったカスタムテンプレートは使えなくなる ・請求の設定の欄が見えなくなるため、支払い済みの請求書は下げる前にダウンロードしておくよう推奨されている ・非公開のボードは施錠され、閲覧のみになる

非公開のボードは、無料プランが非公開に対応していないために施錠されます。ヘルプには、施錠を解いて作業を続けるにはチームと共有する必要があると書かれています。中身を社外に出せない、あるいはチーム全員に見せられないボードの場合、無料に戻したあとは編集の手段が無くなります。

ヘルプにはもう1点、無料プランに下げたチームは、編集可能なボードが3件に達している間は、既存のボードを削除するか有料に上げるまで新しいボードを作れないとも書かれています。有料のうちに作った大量のボードを抱えて無料に戻ると、新しい作業を始めるたびに古いボードの削除が必要になります。

進行を預かる立場での要点は2つです。1つ目は、書き出しを先に済ませることです。ボードの手動バックアップと高解像度のエクスポートはStarter以上の機能なので、無料に戻ったあとでは使えません。2つ目は、非公開のボードの中身を確認することです。施錠されたあとに中身を取り出すには共有の範囲を広げる必要があるため、取り出したい内容は下げる前に書き出しておきます。

AIクレジットとMCPの回数は、無料では試す範囲にとどまる

最近の料金表で増えているのが、機能の有無ではなく回数で区切る項目です。Miroの料金ページでも、AIの機能とMCP(外部のAIツールとボードをつなぐ仕組み)の呼び出しが、プランごとに回数で分けられています。

AIクレジットは、無料プランが「制限付きトライアル」、Starterがメンバー1人あたり月25、Businessが1人あたり月50です。Enterpriseは月2,500クレジットからで、ライセンス数に応じて変わり、組織全体で共有されると書かれています。足りない場合は、追加のクレジットのパッケージを購入できると案内されています。AIのワークフローとエージェントは、無料とStarterでは制限付きトライアル、Business以上で利用可です。

MCPの呼び出しは、無料が1日100回、Starterが500回、Businessが2,000回、Enterpriseが10,000回です。料金ページには、MCPサーバーを通じてClaude、Cursor、Copilotとつなげると書かれています。開発のチームがAIのツールからボードの内容を読み書きする使い方をすると、1日100回は数人で使えばすぐに届く回数です。

この種の上限は、人数から月額を計算するだけでは見積もりに入りません。AIの機能を業務の手順に組み込む予定があるなら、試用の期間に実際の業務で何クレジット、何回使ったかを記録し、その数字で年間を見積もります。組み込む予定がないなら、付いている枠は試す範囲と割り切り、追加の購入は予算に入れないほうが簡潔です。比較をするときは、機能が「使える」と書かれているかだけでなく、回数の上限がどこにあるかまで確認してください。同じ機能でも、上限の差で実用性がまったく違うことがあります。

有料に上げる理由を、業務の場面で決める

Starterで開くものは、ボードの扱いに集中しています。非公開ボードが無制限になり、スペースとブループリントでボードを整理でき、フレームを高解像度のJPGかPDFで書き出せ、手動のバックアップが取れます。タイマーと投票、2要素認証、メールでのサポートもStarterからです。案件ごとにボードを分けて非公開で運用したいだけなら、Starterで足ります。

Businessで開くものは、社外の人の扱いと、進行の管理に関わる機能です。料金ページには、無制限のワークスペース、ログイン済みのゲストを無制限に招けること、Mermaid・UML・AWS・BPMNなど4,700件以上の図形、階層構造を持つデータテーブル、プランナー、依存関係、Jira・Asana・Linear・ClickUp・Azureなどとの双方向同期、SAMLのシングルサインオン(SSO)が挙がっています。

Businessに上げる理由として実際に効くのは、次のような場面です。

・取引先や業務委託の相手に、ログインした状態で継続的に編集してもらう必要がある ・Jiraなどのタスク管理ツールとボードを双方向で同期したい ・SSOが社内の規定で必須になっている ・顧客やチームごとにワークスペースを分けて、見える範囲を切り分けたい

判断に迷ったら、上げる理由を1つの文で書いてみてください。「この業務で、この操作ができないので上げる」と書けないなら、まだ上げる時期ではありません。上げるのはすぐに反映され、日割りで計算されるので、必要になってから上げても不利にはなりません。逆に下げるのは周期の終わりまで待つので、上げる判断は軽く、下げる判断は重いと覚えておくと迷いません。

ホワイトボードと進行の管理を、同じ道具でやるか分けるか

Miroの無料プランを検討しているチームの多くは、付箋を貼って考えを広げる場と、決まった作業を誰がいつまでにやるかを追う場の両方を、1つの道具で済ませようとしています。Miroにはタイムラインやカンバンの形式もありますが、依存関係やプランナーはBusinessの機能です。進行の管理までMiroで行うなら、Businessの料金を前提に予算を組むことになります。

もう1つの考え方は、考えを広げるのはMiroの無料プランで行い、決まった作業は別のタスク管理の道具で追う、という分け方です。Miroの無料プランは人数の上限が無く、3件のボードを会議のたびに入れ替える使い方なら十分に機能します。進行の管理側に、無料で使える範囲が広い道具を選べば、両方とも無料のまま運用できる場合があります。

その選択肢の1つとして、5人まで、ボード10個までなら機能で絞らず、区切るのは人数とボードの数だけというボード型のタスク管理ツールがあります。カンバン、ガントチャート、カレンダーなど8種類のボードとチャット、カスタムフィールドが無料プランから使え、6人目か11個目のボードから1人あたり月額500円(年払いなら月額400円、いずれも税抜)です。金額の区切り方は料金に、使える機能はできることにまとまっています。ただし、自由に図を描くホワイトボードのキャンバスは機能の一覧に含まれていないので、付箋で考えを広げる用途はMiroのような道具と組み合わせることになります。画面は日本語のみで、外部連携の幅で選ぶ道具でもありません。

タスク管理の道具をほかの候補と並べて比べたい場合は、比較の一覧にサービスごとの整理があります。カードを流す使い方に慣れているならTrelloとの比較、文書とデータベースをまとめたいならNotionとの比較が近い話をしています。導入前によく出る疑問はよくある質問に集めてあります。

無料で始める前に決めておく3つのこと

最後に、Miroの無料プランで始めるチームが、最初に決めておくと後で困らないことを3つ挙げます。

1つ目は、同時に動かすボードを3件以内に収める決まりです。案件ごとにボードを作るのではなく、1つのボードの中でフレームを分けて案件を並べる、終わった回のボードはPDFに書き出してから削除する、といった運用を最初に決めておきます。

2つ目は、ボードに載せてよい情報の線引きです。無料プランでは非公開のボードを共有できないので、取引先の名前や金額が出てくる内容は載せない、という決まりを先に作っておくと、あとで有料に移るかどうかの判断がぶれません。

3つ目は、有料に移る条件です。「進行中の案件が4件を超えたら」「取引先に編集してもらう必要が出たら」「2要素認証を求められたら」のように、移る条件を先に書いておけば、上限に当たった日に慌てずに済みます。移るときは、円の表示で年払いのStarterが1人あたり月額1,160円という金額を基準に、人数と期間を揃えて計算してください。

Q1. Miroは無料で何人まで使えますか?

無料プランには人数の上限がありません。料金ページのよくある質問にも、無料プランではすべての利用者が無料と書かれています。上限があるのはボードの数で、編集できる状態で残るのはチーム全体で最新の3件だけです。4件目を作ると、古いボードから閲覧のみになります。

Q2. Miroの無料プランでボードを非公開にできますか?

できません。料金ページの比較表では、非公開ボードの共有は無料プランで利用不可、Starter以上で利用可となっています。有料プランから無料に戻した場合も、それまでの非公開のボードは施錠されて閲覧のみになり、編集を続けるにはチームと共有する必要があります。

Q3. Businessの14日間の試用は、終わったら自動で課金されますか?

されます。無料プランから試用を始めるときはクレジットカードを登録し、14日以内に取り消さなければ有料のBusinessに切り替わります。試用中に招いたメンバーとゲストも、そのまま契約に加わります。取り消しは設定の「Billing」にある「Cancel trial」から行います。

Q4. MiroのStarterは日本円でいくらですか?

2026年10月8日に日本から料金ページを開いたところ、Starterは1人あたり月額1,160円(年払い)、月払いなら1,450円と表示されました。Businessは年払いで2,900円、月払いで3,630円です。有料プランは2ライセンスから始まり、税の扱いは料金ページでは確認できませんでした。

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